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          災害時の対応

          災害時の判斷基準

          災害時の判斷基準
          地震 東京都渋谷區、または神奈川県相模原市が震度5弱を計測したとの情報を確認した時點で、大學內に災害対策本部を設置し、災害対応にあたります。
          火災 學內(または、學內への延焼の可能性のある近隣)で火災が発生した際、直ちに災害対策本部を設置し、自衛消防隊を招集し、初期消火にあたります。
          その他 自然災害の発生による被害の拡大が予測される時、學長の判斷により災害対策本部を設置し、対応にあたります。

          災害時の情報伝達

          災害(地震、臺風、大雪)等により、各キャンパス周辺の交通機関が停止し、授業および定期試験等の実施に支障をきたすような事態が発生した場合、大學ウェブサイトにて情報を提供いたします。必ず確認をするようにしてください。

          災害が起こったときの『行動』について

          青山學院大學では、災害が発生した時、學生の皆さんの安全を第一に考え対応します。教職員の指示に従い、冷靜な行動をとってください。

          地震発生?緊急地震速報*が放送された時

          緊急地震速報について
          青山?相模原の両キャンパスには、緊急地震速報を設置しています。
          キャンパス內が震度5弱以上の地震が予想される場合、學內の放送設備を通じて、地震の到來を知らせます。緊急地震速報が放送されたら、自分の身の安全をはかり、地震の揺れが収まるのを待ちましょう。

          火災が発生した時
          不審者、許可のない學內での勧誘?ビラ配り等
          急病人を発見した時

          ※意識?呼吸のない急病人へは、AED(対外自動除細動器)の使用を前提に、応急救護活動を行ってください。
          大學では、年1~2回、「救命講習(普通?上級)」の受講募集を行っています(相談窓口:學生生活課(両キャンパス)

          応急救命手順
          1.意識?呼吸の確認 「大丈夫ですか!」と3回呼びかける
          2.気道確保 おでこを抑え、あごを上に向かせる
          3.呼気の確認 口に耳を近づけ、胸が膨らむか目で確認する
          4.応援を呼ぶ 「誰かいませんか、人が倒れています」とはっきりと大聲で呼ぶ
          5.(応援が來たら)
          119番通報
          AEDの依頼
          「119番通報をしてください」「AEDを持ってきてください」依頼する人の目をしっかりとみて伝える
          6.胸骨圧迫(30回) 乳頭と乳頭を結んだ線の中間點を肘を曲げず垂直に圧迫する
          7.人口呼吸(2回) ※感染癥の恐れがあり、やらなくても良い
          8.(2.にもどります)
          9.AEDの使用 AEDの使用の仕方(以下)を參照
          AED(體外自動除細動器)の使用の仕方
          1.ケースを開ける (自動で電源が入るものと、手動で電源を 入れるものの二種類)
          2.音聲に従って操作する 音聲は、動作が行われるまで繰り返し同じメッセージが流れる。落ち著いて操作を行う。
          3.電極パッドを貼る 心臓を挾むように2枚の電極を貼ること。
          ネックレスやペースメーカーがある場合は、それらを避けて電極パッドを貼ること。
          4.心電図の解析 心解析中は、傷病者に觸れず、離れること(あなたの心拍を察知し、正しく解析することができなくなる)
          5.電気ショックをあたえる 電気ショックが必要と判斷したら、周囲に「離れてください」と聲をかけ、ショックボタンを押す。
          6.胸骨圧迫を再開する 傷病者の狀態によっては、數回の電気ショックが必要なことがある。
          AEDの電気ショックのあと、電極パッドを貼ったまま、胸骨圧迫を実施する。
          7.救急隊員へ引継ぐ 救急隊にはAEDのパット?本體をつけたまま、引き継ぐ。この時、何回、電気ショックを與えたかを、救急隊へ伝達する

          大學內での避難場所

          青山キャンパス
          相模原キャンパス

          大學への安否報告方法

          地震等の大規模災害の発生後、大學として學生の狀況を把握することが、災害発生後の対応や授業再開に向けた復舊を行う上で大変重要な情報となります。自宅や避難場所などにおいて、身の安全および情報通信手段が確保されたら、學生ポータルにログインして、安否情報と被災狀況等を報告してください(ログイン履歴情報も參考にします)。

          安否報告の手順(學生ポータルから) 學生ポータルURL
          1. 學生ポータルにログインする(PCまたはスマートフォン)。
          2. メニューエリア「學生生活」にある「WEBアンケート」を選択。
          3. 「災害時學生安否確認」を選択。
          4. 畫面にしたがって安否情報と被災狀況等を入力。
          5. 「この內容で提出する Sbmit」を選択。
          NOTE
          • 情報通信手段を確保できない場合や、學生ポータルが正しく稼働していない場合、ログインエラーとなる場合などは、次の代替方法で大學へ安否情報を報告してください。
          代替連絡方法
          報告方法 対象 報告先部署
          電話 青山キャンパス 學部生?院生 學務部教務課 03-3409-7830
          専門職大學院生 専門職大學院教務課 03-3409-8025
          留學生 國際交流センター 03-3409-8462
          相模原キャンパス 全學生 學務課 042-759-6003
          郵送 <宛先住所>
          【青山キャンパス】〒150-8366 東京都渋谷區渋谷4-4-25
          【相模原キャンパス】〒252-5258 神奈川県相模原市中央區淵野辺5-10-1
          <宛名>
          青山學院大學 ○○課宛(上記の報告先部署を記入)
          <記述する內容>
          「氏名?學生番號?被災狀況?通學の可否?避難している場所?家族や親族など連絡可能な連絡先及び住所?その他大學への連絡事項」を記述し、上記該當部署宛にはがきまたは封書にて郵送してください。

          Jアラート等による緊急情報が伝達された場合の対応について

          se五月